アルビノ(ルチノー)ドイツイエロータキシードのメス

アルビノ(ルチノー)ドイツイエロータキシードのメス
今日、お腹の大きかったアルビノ(ルチノー)ドイツイエロータキシードのメスが産仔しました。
メスは今回が2回目の産仔でしたが、産仔数は30匹くらいと少なめでした。

アルビノといえば、現在は眼が真っ赤なRRE.A(リアルレッドアイ・アルビノ)のことですが、以前はブドウ眼アルビノのアルビノでした。
RRE.Aが普及するのに伴って、両者を区別するためブドウ眼アルビノは「ルチノー」と呼ばれるようになりました。

好みもあるでしょうが、ブドウ眼アルビノ(ルチノー)も結構キレイです。
そして、何よりも「レア」なのが良いです。