アルビノ(ルチノー)ドイツイエロータキシードのメス 2026-03-11 今日、お腹の大きかったアルビノ(ルチノー)ドイツイエロータキシードのメスが産仔しました。 メスは今回が2回目の産仔でしたが、産仔数は30匹くらいと少なめでした。 アルビノといえば、現在は眼が真っ赤なRRE.A(リアルレッドアイ・アルビノ)のことですが、以前はブドウ眼アルビノのアルビノでした。 RRE.Aが普及するのに伴って、両者を区別するためブドウ眼アルビノは「ルチノー」と呼ばれるようになりました。 好みもあるでしょうが、ブドウ眼アルビノ(ルチノー)も結構キレイです。 そして、何よりも「レア」なのが良いです。 «前 次» 店長日記