RRE.Aドイツイエロータキシードのメス
今日、お腹の大きかったRRE.Aドイツイエロータキシードのメスが産仔しました。
メスは今回が3回目の産仔でしたが、50匹以上の稚魚を産んでくれました。
(メスは産仔後に体が曲がってしましました)
写真のメスには最初の産仔の後に「ホワイトテールダンボ」のオスをかけ合わせていました。最初の産仔は稚魚がRRE.Aでしたが、
前回産まれた稚魚はすべてノーマル体色だったので、後から一緒にしたオスがかかったということになります。
そして、興味深いことに今回の稚魚の中に10匹RRE.Aが出現しました。
複数のホワイトテールダンボのオスを一緒にしていましたが、これらはRRE.A遺伝子を持っていたとは思われないので、
稚魚の成長が楽しみです。
稚魚が成長したら「ダンボ」になるかどうか楽しみです。
メスは今回が3回目の産仔でしたが、50匹以上の稚魚を産んでくれました。
(メスは産仔後に体が曲がってしましました)
写真のメスには最初の産仔の後に「ホワイトテールダンボ」のオスをかけ合わせていました。最初の産仔は稚魚がRRE.Aでしたが、
前回産まれた稚魚はすべてノーマル体色だったので、後から一緒にしたオスがかかったということになります。
そして、興味深いことに今回の稚魚の中に10匹RRE.Aが出現しました。
複数のホワイトテールダンボのオスを一緒にしていましたが、これらはRRE.A遺伝子を持っていたとは思われないので、
稚魚の成長が楽しみです。
稚魚が成長したら「ダンボ」になるかどうか楽しみです。